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結婚式の寸前に兄に婚約者を奪われたことがある

 


 

スヌーピーってちょっとかわいそう。

 

 

これって本当って思ったけれど、本当らしい。

スヌーピーの親しかった スパイク と駆け落ちしかけたらしい。

でもその恋人は、結局 コヨーテと駆け落ちしてしまった。

なんかドラマみたいで結構ストーリー性があるなぁ

てかなんか本当に意外ですなぁ。

スヌーピーにそんなストーリーがあったなんて。

 

スヌーピーと仲間たちを描いた作品である「ピーナッツ」
最近ではその内容に感銘を受ける人が増えているようです。
数々の名言があるとして注目されているんです。
子供達を描いた物語でありながら含蓄に富んだセリフ。
登場人物たちの細かな設定。
繊細な内面についても設定されています。
子供向けのようでありながら、子供にしてはセンシティブなせりふたち。
思わず大人が釘づけになってしまうのも納得です。
久しぶりに改めて読んでみたいと思います。

 

絵本だとか、漫画だとか。
大人になってから読んだほうがしみることがある。
実は大人こそ読んだほうがいいかもしれない。

 

見るところが違ってくるのでしょうね。
でも小さなお子様と一緒に本を読むと、視点に驚かされるところがあります。
子供の着眼点ってとても鋭くて的確だと思うんです。